家族を守るということ

台風が通り過ぎて大きな雲はまだちょこちょこあるものの

ぎらぎらとした太陽がしっかり出ている家事日和。

いつものようにブラッシングして洗濯して掃除して~と

汗かきながら動いておりました。

ついでのスイッチが入って廊下も拭くか~と2階からフキフキ。

階段に差し掛かって、ふと子供のころを思い出しました。



私の実家では日曜日は家族全員で掃除をするのが決まり。

幼稚園の頃から玄関掃除と階段と廊下の水ぶきは娘たちの仕事。

姉は部屋の掃除もあったような・・・。

父は車や外の掃除と庭の植木の手入れ。

ちなみに、父は個人タクシーだったので毎晩掃除はしていましたが

日曜日はワックスや細かい手入れをしていました。

そして庭に池を掘ったり、階段の敷石をはったり、門をつくったり、

ねじりハチマキにステテコ腹巻はまさに「バカボンのパパDIYするの巻」。



バカボンのパパDIYするの巻

↑うろ覚え(汗



母は台所や居間、仏壇を掃除。

お風呂やトイレは誰だっけ?娘たちと母だったかしら?

10時ぐらいになるとみんなでお茶タイム。

スター誕生(往年の超人気番組)を見ながら母が作った草もちや

おはぎを食べて一息ついていました。

昭和な家族の日常です(^^)

子供のころは面倒くさいと思ってても親が率先してやってたので

しょうがなくやってました。

そのうちに7つ上の姉が就職し、3つ上の姉が部活で忙しくなると

少しずつ日曜日のスタイルは変わってきました。

父が亡くなって私が専門学校に行き始めたころには、すでに真ん中の姉は

結婚して家を出ていたし、一番上の姉は仕事に本腰を入れていたので

帰りも遅くなっていて女だけの家族なのに顔を合わせてもあまり会話が

なくなっていました。

父が亡くなって3年後、一番上の姉も嫁いで5人家族がとうとう2人に

なりました。

私もコンピュータのソフト開発で夜遅くまで働いていたし、なんとなく仕事を

するって楽しいと思えていたので家へ帰るより仕事をしていたいと思って

いました。

そんな時母が、

「家は民宿じゃないんよ!」

と声を荒げて言いました。

自分がお金を稼ぐようになって、家にも生活費をいれることで大人になったと

勘違いしていました。

父が作ってくれた家に帰れる幸せを忘れていたなぁと猛省しました。

この一言は20年たった今でも忘れられません。


そして1度離婚してみて思いました。

元舅や元姑と同居していた時も、途中別居して元夫と2人になった時も

みんなで決まりごとを作ってそれを大事にすることはなかったなぁと。

同じ屋根の下に住んでいるだけなら、下宿やホテルと同じだなぁと。

家事をやってくれる人が欲しいなら家族じゃなくてもお金さえ出せば

ホームキーパーという仕事があるでしょうし。

元婚家に「私は家政婦じゃないんよ」と吐き捨てて出て行った自分を

思い返すと、ああ、母と同じ寂しさがあったのかしらと今さらながら

思います。

女性は他人の家族の中に入っていく試練があります。

育った環境が違うというのは、ものの見方がまるっきり

違う場合があって、自分が思う正義が相手にとっては悪だったり

することもあります。

今までの自分の人生を否定されたように孤立してしまう寂しさ。

そこにいるだけなら家族とは言えないんですよね。


掃除は苦手だけど日曜日のお掃除タイムはとても懐かしい思い出。

子供のころには気づかなかったけど、今になってやっとわかりました。

仕事をしてお金をもってかえるお父さんだけが家族を守っているんじゃない。

健康を考えておいしいご飯を作ってくれるお母さんだけが家族を

守っているんじゃない。

小さな子供だって親が一緒になって教えれば掃除だってできます。

みんながみんなのために一生懸命考えたり働いたりして、

その後一緒にほっとした時間を過ごすことで家族を保つことが

できるんだなぁ。

子供だって家族を守ることができるんだ。

それを教えるのが親なんだね、お父ちゃん。

40過ぎてやっとわかりました。

衣食住を提供して20歳まで大きくするのは親じゃなくてもできます。

育てるというのは、体だけではなくて、心もしっかりと豊かにしないと

バランスがとれないんだね、お母ちゃん。

人生半ばになって父や母の大きさがわかってくるばかな娘。

5人家族の楽しい思い出を作ってくれた両親や2人の姉に感謝します。







掃除が終わってやれやれと腰をおろして思いだした。

朝ごはん食べるの忘れてた・・・・・・・orz

もう昼じゃん・・・




バカボンのパパお願い

↑だぁりん描けず・・・



注)うちの父はバカボンのパパではありません
  どっちかっていうと馬ヅラ。




最後までご覧頂きましてありがとうございます。
懐かしい思い出にニヤニヤしながら掃除してたかぁちゃんに
ポチっとお願いします。

にほんブログ村 猫ブログ 兄弟猫・姉妹猫へ にほんブログ村 恋愛ブログ 夫婦恋愛へ にほんブログ村 ライフスタイルブログ 40代の生き方へ 人気ブログランキングへ

参加してみました(^^) よろしかったらポチっとお願いします!
モバペ|ペット人気ブログランキング

1

comment

管理者にだけメッセージを送る

No title

お掃除をはじめ家事って育った環境の影響が大きいと感じています
まあ性格もありますけど。
きちんとお父様とお母様が子供のことを考えて、家族って言う単位を大事になさった素敵なご家庭に育ったのですね。
だからこそ、あびさんは掃除洗濯など体かテキパキ動くのかぁと・・・

私はどちらかと言うと苦手。
働き者の父や母だったのに、4人兄弟の末っ子
依存心が強かったのかもしれません。
誰かがやってくれる精神
みそっかすだったけど(ゆめみたい)
でも末っ子の特権みたいな。。。。
だから一番心配も掛けました(*_*;


あ、あびさんも末っ子ですよね。
じゃそれは私の性格かも(ToT)
基本いつも冬眠体勢の怠け者(笑)

家庭のあり方ってその時代のよって大きく変わりますよね。
何が本当にいいのかは後に成ってみないと分からないのかもしれません。


No title

あびさんの、おっしゃる通りですね

人の親になって、30年近く。。。
私は、心を育てられたのでしょうか
子に大事な事をちゃんと伝えられたのかと
考えさせられました

親も子と一緒に成長していきます
子が1歳なら、親業も一年生
自分の人生を2度楽しんできたように思います

うちの子もあびさんのように
思ってくれてるといいなぁ~

No title

立派なご両親だったのですね。
だからあびさんのように素敵な大人になれるのですね。
私はあびさんの考え方とか生き方が素敵だなって思ってますし
いつも家事を一生懸命なさっている様子を見てすごいなあと
思っていました。私も一応は一通りやりますが、片づけが苦手で(笑)
掃除もあまり好きではないですねえ。

うちも四人兄弟でしたが上二人には親が異常に甘く、
子供四人で登板を決めていてもいつも私と妹しかやってませんでした。
姉はみごとに家事の出来ない嫁になってます(笑)
遊びに行くと足の踏み場もない上に、小間使いのように使われるので
私も妹も行かなくなりました。
おそらくあびさんとは同い年くらいの姉です。
早く気付いてくれるといいのですが・・・(笑)

私も一度失敗しているのであびさんのお気持ちもわかります。
誰かのためにやるのが嫌なのではないんですよね。
家族としてちゃんと見てもらいたかった・・・。
睡眠時間3時間で毎日頑張っても感謝さえされず、要求はエスカレートするばかりでした。
向こうのご両親とは同居ではなかったのでそれなりに旨く出来ましたが
元夫とは、どうしても旨くできませんでした。

私は10代に家を出て、実家とは疎遠だったのであびさんの様な考え方が出来ないダメな大人です。

今日は母の誕生日。何年も祝ってあげていません。
そして母は昔から私の誕生日だけ毎年忘れます(笑)

他の兄弟にも言われますが、母は私のことが苦手です。
傷つきたくないのでずっと距離を置いてます。
兄と姉さえいれば満足の様ですね←兄弟皆、賛同している意見って
言うところが怖いのです(笑)
妹は末っ子なのでそれなりに可愛がられていますが。

そう思って生きてきましたが、今日あびさんの記事を見たのも何かの縁ですね。
今後の両親との事は考えていかないといけませんね。
もう、親も若くないのですから。
でも今更何が出来るだろうかとも思っていたりします(笑)
長くなっちゃってすみません。
昨日から色々考えていたところへあびさんの記事を読んだら
色々な思いがあふれて来ちゃいました(笑)

No title

今日の記事、とってもいいです
私も色々思い出しました・・
あびさんのおうちはとても暖かい感じがします(*^^*)
私もバツイチですが、両親は結婚数十年・・・
今は尊敬します
シャレにならない様なイザコザもありました
でも、いわゆる家族がやっている当たり前のような思い出があることに、今は本当に尊敬します
子供を抱えて、なんて当たり前が難しいんだと痛感しています

コメントありがとうございます(^^;)

驚きのコメントをいただいて冷や汗かいてます(^^;)
ちょっといい事書きすぎたかしら・・・
次の記事を書く前に返信してましたがちょっと長くなりそうなので
先に返信させてください。

>ノワノーワさん
 私は末っ子特有のさぼり上手でして、食事の後の
 片づけでよくトイレにこもって叱られてました。
 真ん中の姉が一番お手伝いしてて、「あんたはズルイ!」と
 言われたもんです(^^;)
 もっと家事が嫌いになったのはきっと1度目の結婚で同居してた
 時だと思います。
 家事は嫁がするものと決められ、仕事も家事に支障がない時間
 なら許すといわれ探すのに困りました。
 同居していると元姑の友達が訪ねてきても準備もおもてなしも
 私の仕事になりましたから、「やらされてる」気持ちが大きくて
 どんどん家事が嫌いになりました。
 でもここで鍛えられたんでしょうね(^^;)
 恨みごとはたくさんありますが、それは今の自分を育てる期間
 だったと思うようにしています。

 父と母はけっして立派ではありませんが貧乏ながらも
 夫婦が仲良しで喧嘩をしても母がすぐ話しかけて持続しませんでした。
 またいずれ記事にしようと思います(^^)
 父が個人タクシーの仕事を初めてから昼食も家で食べて
 夕方まで家にいたので私が学校から帰っても誰もいないって
 ことはありませんでした。
 サービス業のくせに日曜は休むという父。
 タクシーなのに夜勤はせず、夜9時には帰宅していた父。
 娘たちは夜10時が門限。
 儲けは当然少ないですが家族でいる時間がたっぷりでした。
 ご飯食べ終わって父と花札したり百人一首で遊んだり、
 トドのように寝転がってる父の横に姉たちと寝転がって
 川の字を作ってみたり、本当に昭和の家族です(^^;)
 
 家族の在り方ってほんとに色々です。
 私の同級生でも暴力をふるうお父さんがいたり、
 おじいちゃんおばあちゃんがいてご両親は働いてて家にいないとか。
 鍵っこに憧れたりもしましたが贅沢ですね(^^;)
 ノワノーワさんのご家族での思い出は、ご本人にしかないものです。
 何気なくふっと思い出すことがあれば、きっとそれは今の
 ノワノーワさんに必要な思い出なんだと思います。

>いたずらっこさん
 私には子供がいないのでつい子供の目線で家族の事を
 書いてしまいましたが、同年代の方々は子育てされてますよね。
 親の在り方を問いかけたつもりはないので楽に読んでください(^^;)
 うちの母は「あっぱっぱー」な人で笑い飛ばして終わりなんです。
 父もきっと色々あったと思いますが、個人タクシーに転職してから
 自由な仕事の仕方をしてて、ぎゅうぎゅうではなかった分
 家族にも気持ちを向けられたんだと思います。
 なにせ、朝は学校に行く私たちと一緒に出て、昼は家で昼寝、
 夕方から再度出かけて9時には帰宅。
 割増料金の10時には家でご飯食べてるオヤジですからね。
 まー、よく食っていけたもんだと母は笑って言います(^^;)
 でも、そんなお気楽な父と母を見てると娘の私は卑屈には
 ならなかったです(笑
 何も語りませんでしたが、以前野球解説の星仙一さんが
 「夫婦が幸せにならないと子供は幸せになれない」という言葉に
 いたく共感していましたから、きっとそういうことなんでしょう。

 人生2度楽しんできた…いい言葉ですね(^^)
 私の世代の子育ては、私たちが子供のときとまったく違う
 飽食の時代なので難しいと聞きました。
 教育も緩やかになったり、その分塾への依存が高くなったり、
 悩みながら育てていかなければならなくて、親の顔にも
 険しいシワが出来てしまいますよね。
 お子さんがいらっしゃる方はご苦労されてるだろうなぁと
 尊敬します。
 お子さんもきっと親の歳に近づくと何かしら気づかれると
 思いますよ(^^)

>ねこねこさん
 私のことを褒めていただいて恐縮です(^^;)
 でもブログだからいい面しか書かないってこともあるので
 お気を付けください(笑

 うちの両親は志ほど持っていませんが仲がいいので
 娘としてはとてもありがたい親です。
 友達のご両親が喧嘩ばかりしてて、友達の顔にも青あざが
 できてたので「仲良し」というのは普通ではないのかなと
 思ったりもしました。
 3姉妹は歳が離れているせいか勢力図がはっきりしてまして
 一番上の姉が怒ると妹2人は走って逃げます。
 真ん中の姉も怒ると怖いですが末っ子のおおざっぱさに
 呆れてることが多かったように思います。
 怒るより無視?みたいな感じ(^^;)
 親はやはり一番上の姉に弱かったです。
 一番食事の手伝いをしなかったのも長女なので、包丁も
 持てませんでした。
 今や3児の母・・・うう、成長したもんだ・・・
 やはり最初の子というのはどこも探りながらの育児に
 なっていつのまにか甘えさせてしまうんでしょうかね(^^;)

 親子の間の溝というのは大人になると益々深くなるようですね。
 実は真ん中の姉も母が苦手で早く家を出たいと言ってました。
 孫ができても長女の孫を可愛がると母を批判したり。
 ところが、姉も子育てが一段落をして働きに出始めると
 もっと大きな世界を見ることになり、他人のお家の事情なんかも
 耳に入ってくると何か思う事があったんでしょうか。
 少しずつ歩み寄るようになりました。
 それまでは子供のいない私が実家によく電話したり母と
 出歩いたりしていましたが、待ち合わせをして一緒にお茶する
 程度から始めたようです。
 実家にいくと母と話すしかないので時間がもったいないとか(^^;)
 真ん中の姉も3児の母。一番上の姉はまだ子育て真っ最中。
 なので手がすいた自分が母の話し相手になるわと
 言ってました。
 私が広島を離れたことで姉が発起したようです。
 しかし、まんなかの姉はよく母のおばちゃんぶりを面白く話題に
 してるので、案外楽しんでるのかもしれません。

 遅くなりましたがお母様のお誕生日おめでとうございます。
 以前からお母様との確執について触れておられたので
 この記事はお気にさわるかと思いました(^^;)
 何が正解なのかはわかりません。
 距離をおくことがお互いに幸せなのか、それとも歩み寄って
 お互いに歳をとったことに気付くべきなのか。
 ねこねこさんにとって後悔のないお付き合いの仕方を
 選ばれる事を願っています(^^)

  

コメントありがとうございます(^^;)

お、挟まってた。
長文書いてたもので失礼しました。

>saoさん
 ありがとうございます。
 ブログというものが世の中にできて、多くの方のご家庭を
 垣間見るようになりますと、自分の家族が世間的にどうなのかと
 思う事があります。
 あまりに普通に育ちましたが、夫婦仲が悪いご家庭や
 暴力が絶えない兄妹など、自分が味わったことのない
 生活をされている方も少なくないんだなぁということが
 わかりました。
 どんな家庭にも負の経験はありますものね。
 乗り切れるかどうかは1人のがんばりではなくて
 夫婦がしっかりと信頼し合ってる事が大事なんだろうなぁと
 思います。
 saoさんのご家庭もあたたかそうですね(^^)
 当たり前が難しい・・・その通りだと思います。
 saoさんはお子さんがいらっしゃるので親の立場で振り返ることも
 できて、ご両親への思いもきっと深くなったんじゃないかと
 察します。
 ご両親を尊敬できる心のゆとりが素敵ですね(^^)

No title

幸せな子供時代と言うのは、何よりの宝だと思います。
私はあまり親の愛に恵まれていなかったので、
娘を育てながら、自分も育て直した感があります。
時間がかかったけど、今、実家と仲良ししてます。
半分は娘の、あと半分は義母のおかげかな~。
私の話を最後まで聞いてくれる人でした。
義母には「なんでもしてあげたい」と思いました。
「してあげたいからする。」
とてもシンプルなことに気が付きました。
それから、とっても気持ちが楽になりました。
去年、その義母を看取り、入れ替わるように歳三達が来ました。
そして、やっぱり「してあげたいからする。」
「してもらう」のも幸せだけど、「してあげる」幸せってありますよね?
きっと、あびさんもそう思って家事に勤しんでいるのでは?と思います。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

コメントありがとうございます(^^;)

>にゃこさん
 実は主人がにゃこさんと同じような過去を持っています。
 2歳の時から親戚に育てられ、小学校になって義母ができたとか。
 なので過去の思い出を語ると申し訳なくなります。
 今の自分は1秒の積み重ね。
 過去の1秒たりとも無駄ではないと思っています。
 同じく、主人の寂しかった過去もゆるぎない強い心をもった今の
 主人を創るのに必要な経験だったのだと思い、縁あって夫婦に
 なったのだから、主人の子供時代の寂しさを受け止めて
 時には母のようになろうと決めました。
 主人もにゃこさん同様、義母に感謝していて病気になって以来
 石巻へマメに帰ったり電話したりしています。
 血は繋がっていなくても義母が心を豊かにしてくれたんでしょう。
 家族の絆ってすごいですね(^^)

 おっしゃるとおり、「やりたい」からお世話しています。
 1度目の結婚で「やらなければ」という切迫感が自分を
 締め付けていたのがわかりました。
 離婚という手段を思いつくまで自分のよりどころが仕事のみに
 なってしまって元姑と会わなければならない日になると
 胃痛で苦しくなってました。
 離婚して1番に思ったのは、「楽になった」です。
 お金もなかったし生活どうしよう?と思うより先に楽になったことが
 これほど自分の目の前を明るくさせるものかと思いました。
 だからこそ、今は無理をせずできなければ「ごめんね」と謝って
 のんびりさせてもらってます。
 それを許してくれる主人には感謝の気持ちでいっぱいです。
 「やりたい」と思うのは必然ですね(^^)
 テオやナナは子供同然。親なら愛情注ぐのも苦になりません(笑
 お母様がお亡くなりになった後歳三くんたちと出会ったんですね。
 お母様からの贈り物だったのかもしれませんね(^^)

>鍵コメさん
 ありがとうございます。
 タイムリーな話題になってしまったようですが
 何かしら心に残るような内容であったならありがたいです。
 また「燃えろ」のほうでコメント書かせていただきますね(^^)

 
ご来訪カウンタ
カレンダー
03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
おしらせ
犬猫の避妊去勢に対する
各市町村の助成金リストです
捨てるなら、殺すなら
生ませないでください
せっかく生まれてきたのだから
最期まで愛してください



猫と暮らしたいと思ったら、 ペットショップへ行く前に こちらをご覧ください。 良いご縁がありますように(^^)

山梨のエヌさんとfemiさん、
東京のKAZUさんが主に
掲載されている
里親募集サイトです。
里親募集(東京・山梨)
名古屋で保護活動されている ぶたまるさんの募集サイトです。
プロフィール

abi

Author:abi
びーと(だぁりん)とabi(あび)です

090509_0858~0001[1]


ナナ2か月


(ナナ)
きじとらの♀
2008年5月5日生まれ
(びーと決)
体は小さいがニャンコキック
が得意。
かぁちゃんの背中を踏み台
につかうおてんば娘。
おもちゃで遊ぶのが好きで
くわえてもってくるのが
得意技。
への字になった口元が萌え


テオ2か月


(テオ)
ハチワレ白黒の♂
2008年5月5日生まれ
(びーと決)
アンアンとかナンナンとか
面白い声でよく鳴く。
体が大きくて長く、黒い
プロレスタイツを履いている。
ただし、もものところに穴が
あいてて白い毛がはみだしてる。
少しドンくさいところが萌え


よろしかったらココをポチっと↓

にほんブログ村 猫ブログ 兄弟猫・姉妹猫へ

にほんブログ村 恋愛ブログ 夫婦恋愛へ

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 40代の生き方へ

人気ブログランキングへ

モバペ|ペット人気ブログランキング

最新記事
最新コメント
お気に入りリンク
カテゴリ
RSSリンクの表示



1日1回のお楽しみ




テオナナささみ大好き
安売りの時に買います
テオナナの主食です

100枚入りでお得!
我が家のネコ砂(おしっこ用)
我が家のネコ砂(うんち用)
脱臭効果ばっちぐ~!
ポイント10倍で楽々お得 快適ねこ生活

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
月別アーカイブ
最新トラックバック
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード